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韓国弁護士と日本の総合探偵社の共同作業|刑事訴訟・裁判

韓国・刑事訴訟 裁判

刑事告訴は被害者側が警察に被害届を提出し、受理されることで開始されるもので、時間、手間ともに民事よりも掛かります。大きな詐欺問題や、多額の金線横領などの被害を被った場合、刑事事件として扱われるものもあります。
韓国は日本と民事訴訟と刑事訴訟を同時に行うことが出来るという法律は日本とは異なりますが、刑事事件の場合は事件の当事者同士での協議は行わず、被告人が検察官(裁判を起こす側)への対応が出来るよう弁護士に依頼することが認められています。

韓国・刑事訴訟 裁判

詐欺と刑事訴訟

詐欺問題は韓国でも目立つトラブルのひとつですが、近年は被害額も大きくなり、民事でなく刑事問題として取り扱うケースも増えています。手口も巧妙化され、組織ぐるみで行われる犯行もあり、不動産投資詐欺や、結婚詐欺、振り込め詐欺、未公開株の売却詐欺などで、長年掛けて築き上げてきた資産が一瞬でなくなってしまったという事例も過去にはありました。
弊社と提携している韓国の弁護士は詐欺関連のトラブルにも強く、実際に被告側と交渉を行うことで被害額を取り戻せたケースもあります。相手が組織的な詐欺集団であろうと、諦めることはありません。まずはご相談下さい。

詐欺と刑事訴訟
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